2022年01月17日

とかちつくちて 22章内政記録(5期目9-12鯖)

今回は今期の内政記録です

【本領】
22本領.png

【糧村】
22糧村1.png

【綿村】
22綿村.png

【砦1】 汎用
22砦1.png

【砦2】 汎用
22砦2.png

【砦3】 木特化
22砦3.png

【砦4】 鉄特化
22砦4.png

来期は村を廃止して全部砦にします

寺or教会どっち問題は厚めになる綿を捌ける&序盤で必要な木を節約できるので教会にしてあります
砦のレベルはあげる意味がないので必要最小限しか上げていません
来期は保食で提供できるようにレベルを上げてもいいのかも?
本影で動いているので影の本領をあげるわけにはいかないので苦肉の策ですね

上の構成で陣屋容量は280万ですが
少し足りないと感じていますので
350~400万程度に拡張予定

避雷針にする下級兵を貯めておくには280万では少し足りないかなという印象です
翁は兵運用がかなり慎重なのもあると思いますが…

報酬確定戦を控えた兵数
heishi.png
これを報酬確定戦と統一戦でとかちつくちて…溶かしつくしていきたい所存(無理)
余らすなんてもったいないんですが、”継戦能力”は最も重視する要素の1つなのでこれはこれでいいかなと思っています
現在天下総合3位にいるので総合ポイントもしっかり稼ぐことも出来ているのではないかと考えています


蔵容量は正二の位階入りで260万で、
正直困ってはいないのですが
一度に作れる砲兵の数が5万ぐらいなので
もうちょっと多くてもいいかなあとは思っています
これも300~400万に拡幅してもいいかも
パイセンたちがもう少し大きな容量にしているのはきっと兵生産を一気にやりたいからですよね?



戦国IXAにおける内政は
「初戦に砲兵を間に合わせる」ため以外の意味はあまりないと思っていますので
後はずっと保食で補うという戦略です

兵小屋5だと初期の砲兵数が少なく、施設レベルもあがり切ってない段階で生産が追い付かない
(何しろ騎鉄足鉄焙烙全部を1つの施設で作るので回しきれない)
というわけで必要ない内政=村をカットして全部兵生産施設に充てようと思いました

初期は生産小屋のLVを15にあげる資源負担が相当に重いので
7か所ある強味を生かして11とか12で止めてガンガン兵を生産していけたらいいな

来期は期初から保食合以外の部隊運用も予定していてそのバランスなど考えることが多いです また来期も頑張ります


もしよろしければブログランキングのバナークリックお願いします 翁のやる気に繋がります

2021年06月02日

内政停止と来期構想(4期鯖第20回合戦終了時点)

はい、そろそろ内政も煮詰まってきたのでここらで内政を止めちゃおうと考えています
それから来期の拠点の構想も温まってきたので記録がてら記事にしておきたいと思います

内政は6/2時点でこんな感じ(内政UPの便利機能なし)
IMG_0217.PNG

前期の最終時点で
前期の内政.png
こちらなので綿は既に匹敵、糧は大きく上回っています
赤備えを主力としていた昨季に対して砲に特化した生産体制に移行したことが窺えます
前期ボトルネックとなった糧の生産を厚くしていることも分かります

蔵容量は270万位階効果入り)陣屋は150万(本丸LVMAX)です

本領
ほんりょうとりなおし.png

糧村
糧村.png

木村
木村.png

綿村
綿村.png

鉄村
鉄村.png

砦1(★8 3334)
砦1.png

砦2
砦2.png

木・鉄はLV15でストップ予定です 糧は極限まで作る予定

ここまで、
概ね構想通りの街づくりが進んできましたが問題が発生します

兵生産速度が消費に追いつかない

今期設計の兵生産拠点3か所では全然足りないのです
100時間先まで生産が….png
これは一例ですが100時間以上の予約が入っているのは日常の光景となりつつあります

また、陣屋も全然足りない
「陣屋150万で足りないとかある???」と思うかもしれませんが足りません
200万か250万ぐらい欲しいです
要するに大量生産・大量消費の体制を整える必要を感じています

翁はもっと兵をジャブジャブ溶かしてがっぽり総合を稼ぎたい
現時点でも天下総合格付は割と上位にいるのですがまだ伸びしろがあると思っています
アルメイダ入手の効果を最大化したいところです
持っているカードの効率を最大化したい。したくない?

というわけで
来期は基本的には農道最速理論 頭文字Gの通り、
特化した生産拠点を作りつつ村は糧と綿のみとして鉄村・木村を廃止します
これで本領+村2砦4となります
兵器鍛冶だけ5か所つくって3種兵は3か所の計画です
空いたスペースで陣屋を増量して陣屋容量を250万程度まで拡大したい
一方、蔵容量はそのままでいいと思ってます。270万で困ったことがない。

【村のレベルを上げるのは最後でいい】
保食が極限まで進んでいる本城主では村のレベルを先行して15に
保食を行っていない影では村のレベルは11~12程度で内政を伸ばしていったときに
中盤はずっと影の内政の方が勝っていた
からです

つまり
早く村のレベルを上げても意味がない
ことを示しています

なけなしの保食資源を投入してレベルをあげたのにこれではアホくさいので
せめて生産設備のレベルがALL15ぐらいになってから村本体のレベルは上げた方がいいのではないかと考えています
これも来期に生かす。

【釣り堀しか勝たん】
これは今季途中に仲間から教えてもらったのですが
最高LV時、糧の生産量は

釣り堀820>棚田794

なのです
村々のスクショを見て貰えば分かりますが釣り堀に最適化されていない
来期は釣り堀を優先して建設したいと思います
釣り堀は成長の立ち上がりが早いから序盤にやさしいし。

ただの安かろう悪かろうと思ったらできる子でした、釣り堀。
育つまで必要な資源は多いでしょうけど最後に残るのは1マスあたりの生産量の高さです




ブログランキングのバナーを作ってみました よかったらポチっとしてみてください 蘆名が降臨しますように…♪

2021年04月11日

砲の時代は第8回合戦ごろから

はい、今回は期初の何時頃から砲の運用が可能になるのか?
というテーマについて記録がてら残しておこうと思います

重要になるのは
保食

内政もしっかりしておかないといけませんが、
潤沢に砲の生産をするためには保食が絶対不可欠です
格言にもあります「保食なくして砲はなし」嘘です今作りました

翁も、攻撃戦、防衛戦を問わずソロ活を保食に費やすことで資源を整えました

第10回合戦を終えた現在は砲兵各30万総兵数160ほどになっています
(仲間からは「やりすぎw」「もう保食いらないんじゃないですか?w」とか言われてます(;´Д`))

上級兵も各30万ずつ保有していますが、2日目クエ兵がある関係で減らないので
段階的に各20~25万ずつぐらいまで減らしていくつもりです。その分砲兵の在庫を増やす。

陣屋枠146万ありますがこんなにキツキツになるとは思ってもみませんでした
来期は増やすことを検討しなければなりません

蔵容量は位階ONで260万です 本丸LV20の200万で設計したら位階再編でオーバーシュートした次第w
「クソデカ蔵」とか言ってたらパイセンは520万あるって…さすがの貫禄です(;゚Д゚)シュゴイ…
このように保食erは概ね大きな蔵容量を持っていると思われます

プレイヤーのイン時間(使用頻度)や、武将の強さによっても差は出てくると思いますが
トッププレイヤーが潤沢に砲を使用できるようになるのはおそらく第8回合戦ごろだと推定されます
(翁でもできたから多分強い人はみんなやってるやろ理論)
保食をやっていない影では兵の使用頻度が低いのに到底そこまでは至っていないので
保食が非常に重要であることが分かります

現状第10回合戦終了時点、茶人LV1・医者なしの翁では兵を消化しきれないぐらいの状態には持ってこれています

【砲兵と金山】
砲兵に関連する財宝の取得具合によって砲兵のコスパ(攻撃力/資源比)は大きく変動します
特に最後の2つの財宝が重要です
この2つを取得していない状況では
コスパは
鉄足>>>騎鉄>>焙烙

白銀を取得すると
鉄足≧騎鉄>>>焙烙

全部取得すると
焙烙≧騎鉄≧鉄足
となります(※1体当たり資源2ずつの微差に収束する)

鉄足は1ユニットあたりの攻撃力が低いので盟主戦での攻撃力発生的には損をします
その代わり早期から安価に生産できるというメリットがあるということになります
盟主戦では騎鉄、焙烙を用いた方が総攻撃力を増やしやすいでしょう

兵損は相性によるのでここでは問題にしていません
なるべくコスパ良く発生攻撃力を最大化させて
陥落戦功・陥落チケット報酬の按分を最大化することを標的にしています

hakugin.png
kiniro.png

以上は、金山衆のいる大同盟の方が砲を運用しやすいということを示しています


【保食のスキル構成で重要なのは?マネ?それとも?】
翁の行っている火力勾配式重力保食合では
必ずしも「伊集院忠棟」は必要ありません
北畠のS1「覚悟十躰」が4人ともについていればそこそこの収量になります
伊集院の入手が難しければ比較的入手が容易な北畠でS1を狙ってみるといいでしょう
翁も実際マネ武将が使えないときは覚悟4の部隊で保食しています なかなか悪くない感触です

自合しやすいように低コストの武将にスキル付与すると使い勝手がいいでしょう
前述の通り、保食量の計算に使われる破壊は「全参加部隊」のものなので
保食部隊自体に破壊発生してなくてOKです

【大友・南部が便利】
自合コスト20減の大友と帰還速度4倍の南部が非常に便利です
保食部隊は
伊集院・南部・大友・コスト調整武将の4人で5マネを組んでいます

獲れる資源は
おおよそ出城で12万、本領で35万ぐらいとなっています

1発の収量は少ない方だと思いますが、
影による加速と南部の帰還促進で回転力がありますのでサクサクと凸って行きます
数で勝負です。
人口が多い城3つ4つ並んでいるところに陣を貼って全部殴ります。脳筋ですね。

 また、ワンパンできなくても大友のおかげで名声リスクが低いのもいいところです
おかげさまで名声はほぼずっと上限超過している状態となっています 減ることがない

落とし損ねて「陥落寸前」になったら別のタゲに行きます
落としてももう資源はほとんど取れずHPが減る(=相手が守ってきてるからワンパンできない)だけ時間の無駄だからです
「軽微」ならもう1回行く 「半壊」は討伐戦功のうまさで考える、そんな感じです

【村と砦の配分は?】
現在、村4砦2の配分ですが
これだけ保食が効率的に行えるようになると
兵生産施設の数が律速となってしまいます
つまり兵の生産が追い付かないのです
兵器鍛冶はLV15×3なのに160時間先まで予約で埋まっています ブラック企業かな?

 極論、保食があれば内政は要らないと言っていいと思いますが
ロバストネスの低下を嫌う翁的には内政も最大化しておきたい
「保食がうまくいかなくて兵が作れない><」という間抜けな状況に陥るのを防ぎたい。
naisei20210410.png
内政。砲の生産で重要な綿と糧が厚めになっている。


 ただし、来期は砦の数を3か4に増やさざるを得ないだろうと考えています
砲生産にあたって綿と糧は必要なのでこの2つは残して
木村、鉄村を廃止して砦に充てることになるでしょうか
検討中です





ブログランキングのバナーを作ってみました よかったらポチっとしてみてください 蘆名が降臨しますように…♪