2021年03月14日

微課金の殊勲の使い道とは

はい、今回は微課金の殊勲は何に使うべきなのか?

考えてみたいと思います 完全なる翁の独断と偏見です。よろしくね。


 まず得られる殊勲の数を計算してみましょう
期末まで25回合戦があるとざっくり置いてみると
1合戦で36殊勲得られます
つまり得られる殊勲は25×36=900
(落ちないトップ級の盟主/補佐は25×40=1000)


この限られた殊勲を何に使っていくの?という話になってきます

syukun1.png

syukun2.png

まず、微課金はリソースが限られています
特に小姓の隠し玉、ランクアップ素材など
課金をしていないと手に入りにくい素材が武将育成のボトルネックとなることが多い

それを踏まえて一番交換しなければならないのは

小姓の隠し玉です
童のランクアップにほぼ必須のため非常に貴重です
微課金が入手するには統一戦やイベントしかありません
☆5が64個で2枚まで
☆4が36個で3枚まで
ここまでで殊勲が236個必要です

これは必ず交換しなければなりません
これで優秀な天を極限突破することで戦力を最大化します

次点にはランクアップ素材が来ますがこれは最悪銅銭で市場から落札することもできる
基本的には努力すれば手に入るものに代えの効かない殊勲を投資するべきではありません
ただし、あまりアクティブに動いていなくて銅銭や素材に恵まれないサブ鯖では有効となるでしょう

翁が交換するべきではないと考えるのは
兵士、銅銭です

まず、貴重な殊勲を銅銭10万ごときと交換するのはもってのほか 小遣いにもなりません

兵士ならいいじゃないかと思うかもしれませんが
内政を手厚くし、保食をしっかりすることで兵士は作れます
貴重な殊勲を交換するには値しない
リソースが限られた微課金は判断を厳しくしなければなりません
(※課金する人では判断が全く逆になる可能性がある 課金しても兵は手に入らないのでガンガン交換して溶かして総合を稼ごう、という考えに至るのは自然なことでしょう)

判断に悩むのが天下チケット極選ポイントです
天下チケットは腐ることはありませんから交換して損することはないでしょう 来期に持ち越すこともできます
ただし、急ぐ必要はないので交換は期末でもいいはずです レートも1枚で50殊勲でちょっと割高に感じるきらいもあります

極選ポイントはそのときどきでラインナップが変わり、価値が変動します

とりあえず殊勲を貯めつつ様子を伺い
極選ラインナップが「これぞ!」というときに殊勲100×3=300を交換できるように構えておくのはいい手のように思います

重要なのは必要がないうちは殊勲をためておくことでどのような極選ラインナップが来ても即対応できる体制を築いておくことです

というわけで考えてみました
蘆名さんとか前田とか有馬とか超有力な武将を育てるシーンがこなければ殊勲を貯めて”見”に回るのがよさそうです。






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posted by 翁 at 08:00| Comment(0) | 戦略(翁ストラテジー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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